意味不明の独り言で叫んでいる人

精神を鍛えたい!力むほどうまくいかないのはなんとも皮肉ですが、

大事なのは自分を良い方向へ変えていくこと、それが極めて簡単な方法でできる
アメリカのCMで禁じられた手法
とは?!
サブリミナルアファメーション

意味不明の独り言で叫んでいる人結構多い

環境はみんなのもの

環境はみんなのもの

 

すれ違いざまに俺に言っているのかわからないけど、叫んでくる人が。俺が徒歩で端を歩いていると向かってきた自転車の男がすれ違いざまに『●×▽●×▽』意味不明のことを叫んできた。何言ってるのか不明だが、歩いている俺に対して邪魔と言いたいのか?さっぱりわからないが無視。

 

気分悪い。

 

そうかと思えば、横断歩道を歩いていたら右折してきた大型スクーターが俺を邪魔にしていると思うのだが、バカ?などと怒鳴ってきたり。こちらは横断歩道を急いで渡っているのに、何故このようなことを言うのか全く意味不明である。

 

このような世の中になってしまったんだ。

 

注意すべき性別、年齢は

 

性別は圧倒的に男が多い、さらに中年以降。

 

若い男はあまりこのような意味不明なのは現在少数だろうが、中年から高齢の男はちょっと怖いね。これかなり皆さんも同感してくれると思う。

 

要注意するのはもちろん、周りは怖い人だらけ。だからもう自己防衛するしかないね、何も格闘技習うとか、やられる前にやり返すといったことじゃない。

 

『君子危うきに近寄らず』

 

とあるが、自転車が前から来たら歩く速度を緩めて電柱の後ろに隠れたり、バイクが右折してきそうだったら歩くスピードを緩めて先に行かせちゃったり。

 

もうこのような輩に気分を害されたくないからね。

 

あと、自分も人の気分を害することは絶対しないように反面教師している。

 

俺が車を運転していて、横断歩道に人がいたら必ず止まったり(当たり前だが、できている人はドライバー中たったの1割程度らしい)弱者を優先するように改めて肝に銘じよう。

 

あと、不必要かもしれないが、こちらが謙虚に振る舞っても道理の通じない輩はいるだろう。そんな奴らに構わないことはもちろんだが、どうしても避けられないこともあるかもしれない。なのでこういった術は持っておくと安心だろうし、愛する家族をイザって時守ってあげられる。

 

米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術〜コンバット・ファイティング